カテゴリ:映画♪( 12 )

パイレーツ・オブ・カリビアン“生命の泉”

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'11.6.5
午後から、木場の109シネマズへ。
ジョニー・デップ主演のパイレーツ・オブ・カリビアン“生命の泉”を観てきました。
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あらすじはまだ公開中なので伏せておきますね。
3Dで話題の映画ですが、ほどほどの立体感で疲れる事なく観賞出来ました。
これからの映画は3Dが主流になるのではないかな〜。
やっぱり時代は進歩しているのですね。。。
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by mahalo5656 | 2011-06-05 23:32 | 映画♪

犬と私の10の約束

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しばらくぶりに、泣きました。
歳とともに涙もろくなっているのは確かですが、
自然と涙が溢れ出てきてしまう映画は阿弥陀堂だより以来です。
犬が主人公の物語だと思っていたら、
家族愛と犬が微妙に重なり合った心温まる映画でした。

さて、ストーリーは・・・(Yahoo映画より)

斉藤あかり(福田麻由子)は、北海道・函館で暮らす14歳の女の子。医者の父・祐市(豊川悦司)と母・芙美子(高島礼子)は、あかりに惜しみない愛情を注ぐ。あかりの唯一の不満といえば、大学病院に勤める祐市が忙し過ぎて、誕生日すら一緒に過ごせないことくらい。ある日、母が体調を崩して入院してしまう。母を心配するあかりのもとに1匹の子犬が現れた。あかりは犬を飼う許可を得て、片足が靴下を履いたように白いことから“ソックス”と名付ける。その際、母から「犬を飼うときは『10の約束』をしなければならない」と教えられる。
一時退院した母だったが、間もなく亡くなった。悲しみに暮れるあかりは、精神的ショックで首が曲がらなくなる。あかりの心を癒やし、首を治してくれたのはソックスだった。同級生の星進(佐藤祥太)の優しさもあかりを慰めてくれる。だが、父の仕事の関係で、あかりは札幌に引っ越すことになる。札幌では犬を飼えず、ソックスは進に預けることに。大切な親友、そしてソックスと離れ、父の仕事はさらに忙しくなり、あかりには寂しい毎日だ。やがて進はパリに留学。父は函館に戻って開業医となる決意を固め、あかりは再びソックスと暮らせるようになったのだった。
それから7年の月日が流れ、22歳になったあかり(田中麗奈)は、大学の獣医学部に通っている。ソックスは斉藤医院の看板犬だ。大人になったあかりの世界は広がっていく。ギタリストになって帰国した進(加瀬亮)との恋。念願の獣医になり、旭山動物園に就職。公私共に充実した生活を送るあかりだったが、ソックスと過ごす時間はほとんどなくなってしまった。ケガで心を閉ざした進をソックスが元気にしてくれたことから、あかりはソックスの大切さを再確認する。そのとき、あかりは母が教えてくれた「10の約束」を思い出すのだが・・・

このあとは、言えません。
ここからが泣かせどころ、ぜひ、観て泣いてください。

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犬を飼うときの『10の約束』とは、

1.私の話をがまん強く聞いてください。
2.私を信じて。私はいつでもあなたの見方です。
3.私とたくさん遊んで
4.私にも心があることをわすれないで
5.ケンカはやめようね
6.言うことを聞かないときには理由があります
7.あなたには学校もあるし友達もいるよね
  でも私にはあなたしかいません
8.私が年をとっても仲良くしてください
9.私は十年くらいしか生きられません
  だから一緒にいる時間を大切にしようね
10.あなたとすごした時間を忘れません 
   私が死ぬときおねがいします そばにいて。

と、母が娘にやさしく教えます。
高島礼子の母親役が、また好い。
若くして死んでしまうだけに、まるで天使のようなやさしさで、
こんな奥さんがいたらなんと幸せなんだろうと思ってしまいました。
隣で愛妻もいっしょに観てましたが、まあ映画の中だからだとは解ってはいますが・・・

実はこの映画、インターネットなどを中心に、
世界中に広まっている作者不詳の短編詩「犬の10戒」を題材にしたもの。
この詩からインスピレーションを得て、1匹のゴールデン・レトリーバーと少女のかけがえのない10年間を描いた感動作が誕生したそう。

そして、最後がまた泣かせるんです。
犬好きもそうでない人も、きっと感動して泣かずにいられない映画です。
ご覧になる時は、ハンカチを忘れずに。。。
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by mahalo5656 | 2008-04-17 22:14 | 映画♪

ALWAYS 続・3丁目の夕日

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昭和34年が舞台だから、私がまだ5歳の頃の物語。
前作3丁目の夕日のオープニングのところで、上野駅前のセットが出て来るのですが、
当時、私の家はまさに上野駅前のその場面にあったのです。
残念ながらCGなので、当時の家は再現されてなかったけど、
そんなことで人並み以上に懐かしさを覚える映画でした。
そのALWAYS 3丁目の夕日が、続編になって帰って来ました。
始まりはゴジラが出てきて、あれあれどうしたのと思ったら、
吉岡秀隆演ずる茶川(文学)の駄作の一場面でした。

さて、あらすじは・・・(goo映画より)
昭和34年春。東京オリンピックの開催が決定し、
日本は高度経済成長時代に足を踏み入れようとしていた。
取引先も増え、軌道に乗ってきた鈴木オートに家族が増えた。
事業に失敗した親戚の娘、美加を預かることにしたのだ。
しかし、お嬢様育ちの美加と一平は喧嘩ばかり。
一方、一度淳之介を諦めた川渕だが、再び茶川の所にやってくるようになっていた。
淳之介を渡したくない茶川は、再び芥川賞に挑戦しようと決意する。
書き下ろした作品は、人の心を打つ純文学。
後半、その作品が物語を心温まる世界へ誘うのでした。

まだ公開中なので、後半の詳しいことはヒミツにしておきますね。
一作目は懐かしさ、二作目は涙をそそる物語展開で、
この続編は間違いなく成功作だとお勧めの映画です。
昭和の人情味溢れる夕日町三丁目の人達、
いい時代だったなと思うのは、私だけではなかったでしょう。
涙を拭いながらの、あっと言う間の2時間半でした。。。
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by mahalo5656 | 2007-11-20 22:16 | 映画♪

めがね

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この秋観たい映画の三作目は、“めがね”でした。
写真ブログ“使いみちのない風景”に、青空と夏みかんのhibiki0213 さんから頂いたコメントで、まるで“めがね”の世界の様と頂戴したのですが、映画を観てなるほどと思いました。
脱力系と言うか、癒し系と言うか、まさに究極の脱力系映画でした。

“かもめ食堂”の荻上監督のテーマは旅。
黄昏(たそがれ)をキーワードに、物語は進んで行きます。

あらすじは・・・(goo映画より)
春の浅い頃、タエコはとある海辺の町の空港に降り立った。
大きなトランクを一つ提げて、民宿「ハマダ」に宿をとった。
観光する所もない田舎町だが、ハマダの近くには不思議な人々が集っていた。
毎朝、浜辺で行われる「メルシー体操」、
近所でぶらついている高校教師のハルナ、
笑顔でカキ氷を振舞うサクラ。
彼らのマイペースさに耐え切れないタエコは、ハマダを出て、
町でもうひとつの民宿「マリン・パレス」に移ろうとするが、
そこは「ハマダ」とは正反対の、規律正しい民宿であった。
結局、「ハマダ」に舞戻り、知らず知らずの内に黄昏の生活に染まっていく。
そして翌年の春、黄昏を求めて、また「ハマダ」に来ているタエコだった。。。

小林聡美、もたいまさこが、とてもいい味を出していて、
かもめ食堂以上に、二人の個性をよく引き出していた。
この映画は、もたいまさこ無くしては成し得なかっただろう。

観終って、何にも残らないような、
それでいて、心が癒されている、
そんな映画でした。。。

(文中、敬称略)
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by mahalo5656 | 2007-11-06 22:16 | 映画♪

眉山

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Y新聞主催の、ちょっと古い映画シリーズ。
今年5月公開だったので、全国的にはまだ上映している映画館もあることでしょう。

さだまさし原作の小説「眉山」が、松嶋奈々子、大沢たかお、宮本信子、他のキャストで
映画化された。
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写真↑とあらすじはgoo映画より

東京で働く咲子は、母の入院の知らせを受け、久しぶりに徳島に帰郷する。母子家庭で育った咲子は、気が強く何でも一人で決めてしまう母に寂しさを感じていた。咲子は医師、寺澤から母が献体を希望していることを知り、いらだちは募る。ある日、母の友人から箱を手渡される。中には、死んだと聞かされていた父から毎年届いていた手紙の束が入っていた。隠された母の恋を知った咲子は、東京に戻り、両親の思い出の場所を訪ね歩く。
そして、父との再会。
本郷で開業医をしている父に巡り会うが、自分の気持ちを思うように話せず、
よろしかったら、徳島の阿波踊りにいらしてください。とだけ伝えて、その場を去る。
母にとっておそらく最後の阿波踊りになるだろう祭りの日、
咲子は医者に無理を言って、母を阿波踊り見物に連れ出す。
そこに・・・

松嶋奈々子も好演だったが、
なんと言っても、この映画が10年ぶりの映画出演となる宮本信子が、
神田のお龍(咲子の母)役をとてもよく演じていて、この映画に重みをあたえていた。
さだまさしが表現したかったであろう、命の重さと、親子の絆がとても上手く描かれた
いい映画でした。
エンディングの阿波踊りのシーンで涙したのは、私だけではなかったでしょう。。。
(文中、敬称略)
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by mahalo5656 | 2007-10-25 19:47 | 映画♪

ミス・ポター

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ピーター・ラビットの作者、ビアトリクス・ポターの半生を描いた
上品で静かなラブロマンス。
古き良きイギリスと湖水地方の綺麗な景観をバックに、
夢を追い続けた1人の女性の物語です。

あらすじは・・・(goo映画より)
ヴィクトリア朝の封建的な空気が残る1902年のロンドン。
上流階級の家庭に育ったビアトリクスは、子供の頃からの夢であった絵本を出版しようとしていていた。
主人公は、青い上着を着た愛らしいうさぎ、ピーター。
新人編集者、ノーマンはビアトリクスの絵に魅了され、二人で制作した絵本はたちまちイギリス中に知られるようになった。
いつしか愛し合うようになる二人だったが、ビアトリクスの両親は身分違いの結婚を許さなかった・・・
そして、思い余った両親の提案は、秋まで湖水地方の別荘で離れ離れに暮らすこと。
時間が経てば熱していた愛も覚めるだろうと・・・
しかし、夏のある日、ノーマンが危篤との連絡が入る。
急いでロンドンに戻ったものの、ノーマンの死際に間に合わなかった。
葛藤の末、湖水地方で第2の人生を送ることになる。
そして・・・

ピーター・ラビット誕生の経緯が描かれているのと、
ビアトリクス・ポターの純真な心に、心打たれるいい映画でした。
イギリスの子供に対する躾けは、
今の日本で忘れられている道徳の基礎を教えてくれているようで、
そういった意味でも考えさせられる映画でした。
湖水地方での第2の生活が始まるところでエンディングを迎えるのですが、
まだ終わらないでと思うのは、わたしだけではなかったようです。。。
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by mahalo5656 | 2007-10-16 20:34 | 映画♪

クローズド・ノート

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作品以外の事で世間を賑わかせてしまった、クローズド・ノート。
その影響もあってか、観客は20人弱でほぼ貸切状態でした。
行定監督の美しい映像と香恵の切ない心が相まって、
とても美しい作品に仕上がっていただけに、あの舞台挨拶が残念でなりません。

さて、あらすじは・・・
小学校の先生を目指す大学生・香恵は、母親の再婚を機に初めての1人暮らしを始める。
そんなある日、彼女はバイト先の万年筆屋にやってきたイラストレーター・石飛リュウに恋をする。
彼は引っ越しの日に、香恵の部屋を見上げていた男だった。
彼への思いを持て余していた香恵は、いけないと思いつつ前の住人が置き忘れていったノートを何気なく開く。
それは小学校の新任教師・伊吹先生が、教え子との日々と元恋人“隆”への思いを綴った日記だった…。(goo映画より)

ヒロインの沢尻エリカも、スクリーンの中ではとても好演だったので
どうして舞台挨拶であんな態度を取ってしまったのでしょう。
地元出身の役者さんだけに、残念です。
伊吹先生役の竹内結子もとてもよかったです。
伊吹先生と香恵がある意味重なり合って物語が進行するので、
竹内結子あっての沢尻エリカだったと思います。
やっぱり役者というものは、最後まで役になりきって欲しかった。
映画は素晴しかったけど、どうもそのことが残念でなりませんでした。。。
(文中、敬称略)
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by mahalo5656 | 2007-10-09 19:37 | 映画♪

大奥

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昨年12月に封切られた映画ですが、Y新聞主催の特別上映会で
遅ればせながら観てきました。
フジTV系列で放映されて評判を呼んだ大奥の映画版。

さて、あらすじは・・・
7代将軍・徳川家継の時代。
将軍といえども、まだ幼い家継に代わって実権を握っていたのは、
能役者から側用人に成り上がった間部。
間部は、将軍生母である月光院とも恋仲になる。
だが2人の秘密の関係は、先代将軍の正室ながら子をなせず、
自分より権勢を誇る月光院を目の敵にしている天英院の知るところに。
天英院はこのスキャンダルを暴露するため、
まずは月光院派の大奥総取締・絵島を罠にはめようとする。(goo映画より)

実話の「絵島生島事件」を題材に、大奥で繰り広げられる女たちの愛憎劇を描いている。
仲間由紀恵の絵島が、なかなか好演だった。
役に入りながらも仲間由紀恵の持ち味も出ていて、
仲間由紀恵ファンには堪らない。
観賞後家内に、仲間由紀恵が良かったねと言ったら、
えー、そう?とあまり感心してない様子。
仲間由紀恵って、男性に人気があって女性に人気が無い女優なのかもしれない。
主題歌は、最近スマップの中居と噂になった倖田來未が歌っている。
あまりドロドロした大奥ではないのも、好感を持って観ることが出来ました。。。
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by mahalo5656 | 2007-09-16 23:24 | 映画♪

プロデューサーズ

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もう1年も前の映画ですが、よみうりホールで特別上映会があったので観てきました。
ミュージカルのプロデューサーズを知らなかったので、
サクセスストーリーだと思っていたら、コメディータッチのミュージカル映画でした。
ストーリーは、
1959年のニューヨーク。
かつてはブロードウェイで栄光を極めたものの今やすっかり落ち目のプロデューサー、マックス・ビアリストック。
会計事務所から派遣された異常に神経質で小心者の会計士レオ・ブルーム。
さっそく帳簿の整理を始めた彼は、ショーが失敗したほうがプロデューサーは儲かるという不思議なカラクリを発見する。
マックスは大コケ確実のミュージカルを作り出資金を丸ごといただいてしまおうとレオに協力を持ちかける。
小さい頃からのブロードウェイのプロデューサーになる事が夢だったレオは、
一度は断るが、これはチャンスと思い直しマックスの儲け話にのる事に・・・
レオとマックスは史上最低のミュージカル作りに取り掛かる。
ミュージカルの初日に主役が骨折して、土壇場でゲイの演出家がピンチヒッターに。
最初は内容に嫌気が差していた観衆も、ゲイの演技に大爆笑。
大コケのミュージカルのはずが、大ウケのミュージカルに。
そして、そして・・・・・
後はDVDでご覧ください。
ゲイの演出家役が“奥さまは魔女”のダーリン役だったウィル・フェレルなのも楽しめます。
最初から最後まで、最高に笑えるミュージカル映画でした。。。
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by mahalo5656 | 2007-09-06 20:05 | 映画♪

NANA2

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'07.4.25
夕方から新宿シアターアップルへ・・・
今更と言われそうですが、NANA2を観てきました。
可愛い方のナナ役(中島美嘉ファンの方すみません。)が、
宮崎あおいから市川由衣にバトンタッチ。
やっぱり前作のナナの方が可愛かったな・・・
その他の配役もオーディションで選び直したそうで、
似ているけど微妙に違ってます。
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このアルタ前で始まり、アルタ前で終わる。
観た方には、この写真でお解りですよね。
24時間眠らない新宿駅前で、よくロケが出来たと感心します。
NANAもNANA2も、なかなか楽しめるいい映画でした。。。
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by mahalo5656 | 2007-04-25 21:50 | 映画♪


西荻窪から徒歩10分、著者が天国に一番近い島ならぬ天国に一番近い池とこよなく愛す、善福寺公園の四季の移り変りと、 気ままな善福寺ライフのブログです。


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